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シラブル聞き取り方法5

一連の記事としては最後です。

結局のところ これが出来れば良いんでしょうけど
www.fsinet.or.jp/~fight/illust/dragon/FEEL.HTM



機関銃英語の帯にも書いてある 「実は、喉の音に耳をすませればいいのです」

thinkを繰り返して脳の神経回路が形成される、そして何も考えなくても出来るようになる。

そうなればFeelだけでよいでしょう、いやthinkしてはいけない!


Thinkするとシラブルを待つことになる、そしてそれが自分の意図しないタイミングで来たときにスキが生まれる。

シラブルを待つのではなくそれが来たときにただシラブルの存在を感じればよい。

聞き取れると自信を持つことも大切だという気がしてきた。 必死になって聴いてはいけない、集中するつもりが結果として集中できていない。

俯瞰した感じにならない。

集中しようとしてはいけない、それはやはりシラブルを待つことにつながる。



Don't think, Feel. 大人には難しいと感じる。
大人にFeelは難しい。
理屈があってそれに納得することで初めて体が付いて来る。

大人は長島茂雄の指導では打てるようにならないだろう。
ゴルフはやったことがないが、始めたとしたら私はきっとスイングは理屈にこだわるだろう。
大人にとって理屈がもっとも大切、納得せずして素直にできるわけがない。

結果が同じであってもだ、総理大臣に説明責任も求めるのに近いものがあるかもしれない。


シラブルがなぜ常に等間隔に来ない?この理由が分かるだけでも格段にリスニングができるようになるであろうと思う。



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