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シラブル聞き取り方法3

ぐだぐたと前回からのつづき

そこで機関銃英語の復習に行き着いた。
まず全頁読みながらCDを聴く。
音の聞き分けは相変わらずだ、こんなんでは文章の中でR-L, B-Vの聞き分けは一生できそうにない・・・

練習編の部分でシラブルを感じる。特にジーナさんパートに神経を集中して。
多少前より耳のチューニングが出来たかな?
シラブルを感じないわけではなくて弱いと感じるだけなのでそういった音も喉発音なのだと耳を調整した。

練習編をシャドウイングしてみる。  
 Kazさんパート  :なんと簡単にできることか
 ジーナさんパート :なんか違う、同じにならない。


そこでシャドウイングではなく、CD音声にシンクロして音読してみる。

  Kazさんパート  :なんと簡単にできることか
  ジーナさんパート :なんか違う、同じにならない。 なんどやってもほぼジーナさんパートでシンクロしないところがある。

そこで音声の再生速度を0.75倍にした。ぱっと聴いた印象では0.75倍は非常に遅いと感じる。
この練習編の会話速度は元々速くないのでなおさら遅い感じがする。

さあこれで容易にシンクロできるか?


それでも出来ないんです。


全体としてはイライラするくらい遅いのに、特定の箇所は速いんです!
速くはないのかもしれない、でも速く感じる。

私のスキをついてその瞬間に音を送り込んでる。
0.75倍でゆっくりだ、完全にシンクロして言えている、でも次の瞬間にずれる。
シラブルが私の思っている間隔で来ないことが原因だ。英語はどうしてこんなに意地悪なのだ。 つづく・・・


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