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喉の開き方

「英語喉」著者のKAZさん(上川先生)のブログ内に下記の内容を見つけた。 http://estat.us/wordpress/?p=64

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December 10, 2007

(HIROさんの投稿コメント)>喉を読んだあとでもu__とAの違いが微妙でした。でもこの前ネイティブに「Aはのどを開くんだよ」というアドバイスを聞いてからくっきり区別できるようになりました。
?
アクビエリアの発音は喉の上半分を軽く開く。逆に、ゲップエリアは喉の上半分が開いてしまわないように下のほうだけで音を出す事に気をつける。これを意識するとできるようになりました。

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HIROさん情報をやってみた。Aとu_を交互に繰り返しています。

?Memo 2009.11.23 16_44_41.mp3

たぶんちゃんとアクビエリアとゲップエリアを行き来できているはず(?)、というかそう信じたい (^^;

早く喉発音を定着させたいと思う。今はゲップエリア=低い声となっていて、正直いまの低い声で長く話すのはつらい、喉発音がしっかりできるようになれば、必ずしもゲップエリアは低音である必要なないのでもっと楽になるのでは・・?

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comment

どうも はじめましてhiroです。アドバイス参考になっていたら嬉しいです。
僕も、「喉発音=低音」ではないと思います。どちらかというと、「喉発音=響き」だと思います。ですから、日本語と同じ高さで発声する感覚でいいので、響かせることにより意識を置いた方が実践しやすくなる気がします。
それができれば、自然と少しだけ声は低くなると思います。低くなるというより、日本語のキンキンした音がなくなるという感じです。

hiroさん、始めまして&ありがとうございます。とても役立ちました。
これをやったことをきっかけに上川先生から「あと5mm下げた方が良い」アドバイス頂くことができ、その後やっと本当のゲップエリアに到達できたかと思います!
「喉発音=響き」ですね、覚えておきます〜。今は喉の底からの声が少しはスムーズに出るようになってきた感じです。単なる低い声と喉発音の違いがもう少し感覚としてわかってくれば、自分にあった声の高さで喉発音できるように移行していきたいです。
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