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カーン・アカデミー

下記サイトでKhan Academyというのを紹介されている。

英語のコミュニケーションで問題レベルまで行ければ、こういったサイトで勉強したいと思う。

日本語で言えることと英語で言えることの間に開きがありすぎる、

英語で話しているときの私はなんと知的レベルの低いことか

(今日は映画を見にいきました、主演は○○のSF映画でした、面白かったです、みたいな・・・小学校の作文レベルかと思います)

高校レベルの数学、物理は英語ですらすら言えるようになりたい。日本語の場合と出来ることに開きがあるとストレスが溜まります。

いずれにしてもまだこれらのサイトを利用するのは先ですね。

私のレベルではもっと他に先にすることが山ほどあるでしょう!?


小学校から大学教育まで英語で学習できる授業動画サイト Khan Academy

http://blog.goo.ne.jp/mit_sloan/e/97c965fde657050484c6fbeb7d3ca115


 引用開始

今日は米国で最近話題のオンラインの教育動画サイト Khan Academy をご紹介します。留学が出来ない環境の人でも、無料で、英語で小学校の算数から大学教育レベルのファイナンス、化学、生物、歴史、美術、GMAT対策まで、ありとあらゆる分野の教育を受けることが出来る優れたサイトである。

こんなサイトが、留学したくても家庭の事情で出来なかった高校生や大学生のときにあったら良かったのに、と本当に思った。もちろん留学で得られるのは英語で勉強することだけではなく、実際に多国籍の人々と触れ合って文化の違いを学び、そこでリーダーシップをとったり何かを成し遂げる大変さを学ぶこともあるが、近づくことは出来る。しかも無料で。これからグローバルに働こう、なんて思ってる高校生は、数学、化学、生物、世界史など世界共通の教科については、日本語に加えて英語でも、こういうサイトを補助教材として使って勉強するのが良いと思う。


  引用終わり



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いちばん習得するのが難しい言語は? 英語を母国語にする人にとって

下記の記事を見つけました。
英語ネイティブスピーカーにとって習得が難しいのは
アラビア語、日本語、中国語、韓国語 だそうです。

どの言葉もアルファベット表記ではないので内容は、特に驚きはない。

日本語に対するコメントの一部にこう書いてある

two syllabary systems add to the language's difficulty.

なんか非常に腹立たしいです、英語喉を中心としたネイティブメソッド以外で私はシラブルの重要性について聞いたことがなかった。普通に日本で一般的な英語教育を受けた人はシラブルなんて知らない。
(私は理系で英文科とかではないので音声学とか学んだことはない)
ところが、日本語を学習する英語ネイティブははじめからシラブルの違いについて知っている
ということだ。

 日本の英語教育は非常に残念な感じです・・

特筆すべきことは日本語の記事の方を読んでもらえると分かりますが、
"Three different writing systems"については書いていますが、"two syllabary systems add to the language's difficulty"については一切触れていません。
この日本語の記事を書いた日本人(おそらく)にはtwo syllabary systemsの意味が全く分からなかったのでしょう。

japanese.jpg



いちばん習得するのが難しい言語は? 英語を母国語にする人にとって<日本語サイト>

http://news.livedoor.com/article/detail/5536626/


What Are The Hardest Languages To Learn?<英語サイト>(記事引用元)
http://voxy.com/blog/2011/03/hardest-languages-infographic/?view=infographic

韓国:英語なら済州島の学園都市で 日本人留学生に照準も

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そういえば韓国といえば、こちらのニュース。
相変わらず極端な国だ。
留学できるのはお金持ちだけだ、日本人にとっても留学は高くつく韓国の平均年収を考えると留学できるのは相当なお金持ちだ。(いい奨学金のシステムがあるのか??)

それでもアメリカの一流大学より安い?ハーバードは授業料 年間500万くらい??


下記引用
===========================引用============================================
韓国:英語なら済州島の学園都市で 日本人留学生に照準も

海外への早期留学が盛んな韓国で、英語を公用語にした学園都市をつくる国家プロジェクトが進んでいる。リゾート地として知られる東シナ海の済州(チェジュ)島に欧米の小中学校や高校の分校を次々誘致し、国内にいながら“留学”を可能にする計画だ。来秋開校する第1号の学校が生徒募集を始めたが、ターゲットには日本の子供たちも含まれている。日本から済州島まで直行便で2時間程度。隣国での英語教育に日本でも注目が集まっている。【井上俊樹】

 学園都市の名称は「済州英語教育都市」。東京ドーム約80個分に当たる379ヘクタールの敷地を造成し、欧米の名門私立校の分校を誘致する。13年までに英国、カナダ、米国の学校の進出が固まっており、最終的に小中高校計12校と大学1校に計約1万2000人が通う街をつくる計画だ。政府もインフラ整備に14億8400万米ドル(約1250億円)を投資する。

 各校は原則として欧米出身の教師が英語で授業する。都市内のコンビニエンスストアの従業員をフィリピン人ら韓国語を話せない英語圏の外国人にするなど、学校の外でも英語を話さざるを得ない環境にするという。

 11年9月に開校するのは、英国の私立女子校「ノース・ロンドン・カレッジエイト・スクール(NLCS)」の初の海外分校となる「NLCSチェジュ」。幼稚園から高校まで14年間の共学一貫校となる。ロンドンにある本校は卒業生の多くがケンブリッジ大やオックスフォード大などに進学する名門校だ。

 韓国では97年のアジア通貨危機で国内産業が打撃を受けたのを機に、子供に英語力を身に着けさせて大企業就職を有利にさせたいという家庭が急増した。NLCSチェジュの金哲熙(キム・チョルヒ)・代表理事によると、08年に海外留学した小中高校生は約2万7000人に上り、10年間で5倍以上になった。一方で、母親が小学生の子供と一緒に留学することによる家庭崩壊や外貨流出などが社会問題になっており、金代表は「国内で海外留学と同じ環境を提供できれば需要は相当ある」と話す。

 同校は今月、北京や上海など中国4都市と東京都内で入学説明会を開いた。済州島には成田や関西などから直行便があり、福岡なら1時間、成田でも約3時間。金代表は「韓国人50%、日本人と中国人が25%ずつくらいになれば理想」と話す。

 ただ、文部科学省によると、08年度に3カ月以上海外留学した日本の高校生は3190人で、98年度(4186人)の76%と減少傾向にある。授業料と寮費を合わせた留学費用は年間3万5000ドル程度(約300万円)。英米の名門校に留学するよりは低めの設定だが、安くはない。

 15日に都内で開かれた説明会には約100人が参加。中学3年の息子を持つ都内の40代の母親は「ゆとり教育の日本の学校は不安」と話す。同校については「韓国の学校でどの程度正確な英語力がつくのかなど、不明な部分もまだ多い」と悩ましげな様子。

 11年の入学対象は幼稚園から高校1年生。願書は1月21日までホームページで受け付けており、英語による能力検査などで選考するという。




韓国:英語なら済州島の学園都市で 日本人留学生に照準も


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英語の先生はロボット、韓国の小学校で試験運用

英語関連ニュース
下記引用です。
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【12月29日 AFP】韓国・大邸(Daegu)市の小学校で27日、ロボットを使った英語の授業が始まった。

 同市の教育当局者によると、韓国科学技術研究院(Korea Institute of Science and Technology、KIST)が開発したタマゴのような形をした白い全長1メートルほどのロボット「Engkey(イングキー)」29台が、市内21の小学校に配備されたという。

 顔の部分にはテレビディスプレーがあり、生徒たちに話しかけながら教室内を車輪で移動し、本を読み、音楽にあわせて頭と腕を動かしてダンスをする。

■フィリピンから英語教師が遠隔操作

 ロボットの「顔」のディスプレーには白人女性風のキャラクターが映し出されているが、ロボットを遠隔操作するのはフィリピンにいる英語教師たちだ。英語教師たちは遠隔操作システムを通して生徒の様子を見たり、声を聞いたりすることができる。

 フィリピンの教師たちはカメラの前におり、教師たちの表情が変わるとそれに合わせてディスプレーの女性の顔の表情も変わる。

 韓国科学技術院のサゴン・ソンデ(Sagong Seong-Dae)上級研究員は「教育を受けた経験豊富なフィリピン人の教師たちは、韓国国内も含めてどこよりもはるかに安価に雇用できる」と語る。

■大人にも人気

 読書以外にも、ロボットは歌をうたい、子どもたちとアルファベットを使ったゲームをすることができる。

 大邸市の教育当局者は「ロボットはかわいいし興味深いから、子どもたちも大好きになったようだ。だが子どもたちだけでなく大人たちにも好評だ。実際の人間と話すより、ロボットと話す方が緊張しなくていい、という人もいる」と語り、数台を外国人の英語教師が赴任したがらない遠隔地に送る可能性もあると述べた。

 ロボットはまだ試験段階だが、市当局では、ロボットの価格が下がり操作がもっと簡単になれば本格的に導入することも検討している。

 上述のサゴン氏によると、ロボットの価格は現在1台1000万ウォン(約70万円)で、人間の教員の補助として使われている。しかし、将来的にはもっと大きな役割を果たすようになるだろうと語る。

 特に、語学のスキルアップをしたいけれど、外国人と対面すると緊張するという場合には非常に効果的ではないだろうか、と指摘し、「それに、健康保険はどうなっているのか、とか、病気休暇を取りたいとか解雇手当がどうだとか、3か月勤務しただけで日本でいい仕事がみつかったから辞めるだとか、そういうことを言わない。定期的に修理とアップグレードをするだけでいいのです」とロボットの利点を語った。(c)AFP/Jung Ha-Won

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